派手なカラーリングでサーキットを疾走するのはかっこいいですよね。
特に私はラリーが好きなので、ラリー車ばかりを集めています。まだほんの少ししかありませんが紹介します。
セリカGT-FOUR ST205 WRC
セリカGT-FOUR ST185 WRC
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セリカで数々の優勝を勝ち取ったST185。1992年から1994年まで活躍し、93年には日本車で初めてWRCチャンピオンを獲得しました。 今では手に入れることが困難なプレミア付のモデルです。 |
| トロフュー 1/43 ’93モンテカルロ ディディエ・オリオール | |
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セリカGT-FOUR ST165 WRC
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3S-GTEエンジンが初めて搭載されたセリカ。1987年途中から1991年までWRCに参戦し、89年のオーストラリアラリーで初優勝を遂げました。ベースとなったGT-FOURは今ではめっきり見かけなくなりました。これもモンテカルロラリーのサインツモデルで希少となっています。 |
| トロフュー 1/43 ’91モンテカルロ カルロス・サインツ | |
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ウェッズスポーツ セリカ JGTC300
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ウェッズスポーツが全日本GT選手権用に投入したモデル。3S-GTE搭載でFF駆動方式を採用。RACING PROJECT BANDOHというチーム名出場していました。1999年には織戸学と原貴彦がドライブし、第1戦の鈴鹿で優勝するなど高成績を残しました。1998年の途中から2000年まで参戦。2001年からその姿を消しています。 |
| Mini Promo 1/43 織戸学 原貴彦 | |
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ランチア ストラトス
プジョー 206 WRC
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1986年でWRCから遠ざかっていたプジョーが1999年に投入したWRカーです。2リッターのXU9J4エンジンを搭載し、300馬力を4WDで路面に伝える。デビューは第6戦ツールドコルス。その走りは圧倒で一時はトップを快走するなどポテンシャルの高さを証明しました。写真はそのデビューしたツールドコルス仕様。 |
| JADI ’99ツールドコルス(コルシカ) F・デレクール | |
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アルピーヌ ルノー A110
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1963年にアルピーヌA106、1957年にA108と続いて1963年にA110が登場しました。車重がわずか685kg。1.6リッターエンジンを搭載し、1973年のWRCでは、シリーズ総合優勝を果たしています。 |
| トロフュー ’72モンテカルロ O・アンダーソン | |
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