1,使用部品
SARD アタックメーター
2,選考基準
サーキットを走るには必需品です。ラップタイム測定も99周まで測定できます。そのほか、回転数、スピードメーター、ピークホールド、コーナー速度、タイヤ補正、オイル交換時期、シフトタイミングランプ等、機能盛りだくさん。
某氏、おすすめの一品。
3,取付
取付は至って簡単。国産車ほとんどのECUのREV信号と車速信号の表もついていますし、カプラーで割り込ませるだけ。
サブコンによりリミッターカットはされていますので、接続は信号をもらうだけ。つまり、並列接続と言うことですね。
各信号位置は次の通り。
カプラーで割り込ませます。車体側から来ている線につけます。
リミッターカットするときは。車速信号を直列(アタックメーターを通す)につなぎます。
あとは、ディスプレイをつけておわり。

ということでしたが、夏になると両面テープがはがれてしまい。かなりむかつく。
なので、埋め込むことにしました。

センターコンソールを分解し、エアコン吹き出しの右側を中にスポンジ詰めて、上からアルミテープを貼って断熱します。
そして、アタックメーターをぶち込むと・・・・
あら?ぴったりじゃない?実はアタックメーターはセリカのエアコン吹きだしサイズに合わせて作られてたのでした。ほんとか?


すっきりしましたね。
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